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2013年2月

2013年2月28日 (木)

ウッターチャオス

ってマメスナらしい。
画像つきで入荷案内メールが届いた。

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キレイに開いてる・・・

送って貰った・・・

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まっ、スグには開かない。

思ってたよりちいちゃい。


大事に1ポリプをプラグに止められている
60cm、20cm、15cm、金魚鉢・・・
どれに入れようか迷った結果、20cmのバブルディスク水槽へ入れた。

マメスナって云っても1ポリプ販売される時代が来るとは思わなかったが、
これはエエ事かもしれない・・・

●マズ大事にする。
●オキニ個体だけのコンパクトな水槽を創り易い。
●花瓶感覚の何処へでも置けるピコ水槽の時代かも。

こういったアイテムが出て来る時代だからよりコンパクトなピコリウム15cmオーバーフローを造った価値が出て来たように思える。未だ調整中・・・アミエビ、活き餌では問題ナシ

成長を楽しむSPSは水流の関係もあり、最低限のサイズがデスクトップとはいき難いが、
ゆるやかな水流でイケル派手派手ソフト/LPSなら5L以下の机上の豆タンクでも楽しめると思う・・・デスクトップマリンアクアリウムの時代・・・!?

・・・で3日経った。

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開かない・・・

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水質的には問題ないようでバブルはアチコチで分裂シテル・・・

スローな分裂の瞬間・・・こんな瞬間が机上、出窓、本棚に置いた小さな水槽で繰り広げられるとはとてもステキな時間だと思う。

花瓶のように身近に置いて観察出来るマリンピコリウムに似合うソフトコーラルはこれからドンドン美しくなっていく気配がする。

でも、開かない・・・
(´・ω・`)ショボーン

2013年2月27日 (水)

好色ピカソ

お気軽に行ける北マリアナ諸島ー多い月には2度も行っていた。
バタバタ続きの忙しさで世間ズレも激しく、よく行ってたアウトリガーリゾートで悲惨な事件があった事を先週末に知ったー合掌

ここでの想い出はプール下のビーチ・・・
波打ち際にウミヒルモ、サボテングサが茂っている・・・
お洒落なホテルのプールがウリだからビーチはあまり人がいない。
ビーチにはもちろん魚もいる。バナナボートが横行するビーチなのに縄張りを主張するピカソはジツにカワイイ。

シャネル、グッチ、エルメスと有名ブランド店が並んだ数十メートル先でこのような光景があるのはジツに楽しい。

しかしながらタモンのビーチって、調子にノッテルとココの潮の流れは案外速く、、溺れるョ\(;゚∇゚)/
まぁ慌てず流れに任せて漂ってると、案外ミドリイシが多いのにも気付く・・・して海草ゾーンにて生還となる・・・
日本に帰り、溺れた(゚ー゚)海パンのポケットに入ってた砂を水槽に入れた時の写真・・・

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砂にウミヒルモのランナーらしき根が付いていたので、ひょっとするとと思っていた、、、結果-見事増殖し、プランクトンの住処になりヨウジウオが難なく飼える水槽になった事がある。
(コノ手の海草の販売には砂付きがキモになるかもしれない事例カモ。同時にその砂撒いたあたりからサボテングサも生えてきたから)

やっぱ今から思う事はコーラルファームみたいに天然光、天然海水、間欠水流・・・この3とクーラー&ヒーターが揃うだけで殆どのマリンタンクは成功すると思う。。。

このピカソって魚、ハデな色合いと独特なボディバランス、自己主張の勇敢さとカンタンに餌に釣られてしまう単純明快さ・・・さらに過酷な環境でも生き抜くタフネスさはマリンアクアリウムペットとして完成している・・・っとも思える。

とりあえずサンゴ水槽でも悪さはしない。フグ並みにも馴れる。
スポイトから出て来る粒餌を落とさず食べるから行儀もいい(*^-^)

導入時、柄も出てない1〜2 cmだった個体も随分立派になった。

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ただ、ウチの水槽にはコイツがいる・・・

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ピカソよりデカイ、コイツがいる\(;゚∇゚)/

ジツはもう何度もパクられた(`ε´)

パクられ現場も何度か見た(゚ー゚;

しかし、タフネスな硬いバディとロック機能を保つ背鰭によって吐き出され、
最近はよいお友達となっているようだ(*^-^)

活き餌を入れるとマズ、ピカソが攻撃ークロんとこに追い込み、クロは難なくパクする・・・
スゴイ、コンビプレーをするのだ。

自然界でのピカソは芸術家ピカソのように一夫多妻のようだ(*゚ー゚*)

一夫多妻・・・う〜ム、今、そのような事をほざくとシバかれる世の中だが、
人類の1/3は一夫多妻と聞いた記憶がある。
日本も150年前まではそうだった。脱線(-ε-)

気ままでお気楽飼育、タフネスなピカソトリガーフィッシュの魅力は好色にあった(o^-^o)

2013年2月26日 (火)

カクオオトゲキクメイシの表情

密かに成長-増殖し続けてるカクオオトゲキクメイシの表情も記録しとこ。

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よ〜く見ると色が複雑になり変って来てる。

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あまり光りを受けない、または新しく生まれて来た方の下部の方が複雑な色彩かつイエロー系カラーが出て来る。

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・・・キレイかも(*゚ー゚*)

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餌にありつけるのは上部のほうだけど、あまり人工餌を喰ってない方がキレイになる・・・
ナンデ(゚ー゚;

過酷な状況下、ポリプはドンドン増えていく・・・
こんなに丈夫だったけ?
恐ろしき南半球-オージーパワー

印象的にはポリプが餌をキャッチしてから口に持って行くスピードがLPS中ー、最も早く感じる。
ココが体調の見極めかもしれない位、著しく変化してスグ次ぎの餌の要求を始める。
入れ過ぎると消化できないだろうからホドホドにしてるケド、
バンバンあげたくなる楽しいサンゴでもある。

2013年2月25日 (月)

スコリミアの表情

昨年末の水質バランス崩れでもうだめかな? っと見捨ててたスコリミアも復活しつつある・・・
経験上、オオバナでは一気に崩れるようなパターンだがスコリミアは粘る・・・
ウィスカーズ、カクと共に南半球もんはシロートにやさしいサンゴだと思う。

北斎の赤富士で始めた今年のブログだから、もっと色んな表情を記録しておこう・・・

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パープル部分が広がった初号機カラーは常々バルーンのようにプクプクになる・・・
膨れかたにも個性がある・・・
どういった膨れかたがいいのかわからない・・・しかし、特集号が出るらしい・・・
久々に買おう・・・

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夜のライトで表情が変わり、より蛍光に輝くサンゴであるからして、夜に水槽眺めるにはとても楽しめるサンゴではある。

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マルチ、トリプルと呼ばれる、赤が入っている個体の赤は比較的、色が褪せ易い・・・
主に夜見るから気付かないが、明るい昼間モードの時見て(゚ー゚;・・・焦る。

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しかし、赤メインの個体は赤が褪せない(*^-^)・・・ナンデだろう。

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じゃ、トリプルは? これはオレンジレッド×パープル×ちょいライトブルーとした初号機暴走カラー。これによく似た個体が以前あり、その時はパープルがグレイになり褪せていった。けど、今度はレッドがやや褪せて来てる・・・だからやっぱマーブルカラーは赤が飼育ポイントだと思う。

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じゃ、真っ赤っけは?
やはり、褪せ難い・・・赤の比率多めがお気楽個体かもしれない・・・。

最もここの環境のせいが殆どだと思われるケド、表情の記録・・・

2013年2月22日 (金)

変化

この水槽、このブログはカエルアンコウの記録が本来の姿であった・・・。
そのカエルアンコウの記録が随分御座也に・・・。
んだけど、地道にクロくんには活小エビ、活小魚を食べさせ続け成長していた・・・。
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コノテではキケンな通販利用した為、画像にあった真っ赤っヶのクマドリ注文したところ、届いたのが真っ黒ヶのイロイザリが届いてテンションダウンした経緯ではあるが・・・。
案の定、真っ黒ヶだったボディはパープルブラウン(どんな色表現ナンダ!? でも、そんな色デス)になっていってる。。。
しかし、最近、微妙にクマドリ柄が出て来た・・・

・・・やっぱオモシロイ・・・

では、飼育時系列(今日は購入履歴)でも・・・

ブログ記録のキッカケになったのはブラックボディ、オレンジスポットだったクマドリが成長したら見事にオレンジ×ピンクの見た事ないクマドリ柄色に変化した事によるものだった。
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下にあるカリビアンバブルと較べても見事なイエローオレンジだった。
購入はアフリカ八尾。
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ここはかなりの確立でクマドリ/イロイザリが入る。
大概、入荷シテル。
この店が海水扱わなかったら、この世界に戻らなかったと思う・・・
社長が奄美の家、漁師の協力を経て入荷する弩ピンク、弩オレンジ!?のオニダルマなど随分暴力的パンクな怪魚がタマに入る・・・
こういった魚も行かないと見れないのも「幻ぽくって」いいかもしれない・・・
足を運んだ特権があるのもネット流通が主の時代には新鮮でいいと思う。

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一般的なホワイトのクマドリ。
購入はFW。ジツは上記のお店からのお付き合い・・・
最近行ってないケド、キレイー丁寧。
2階の工房で製作されるアクアリウム機器構想に大きな期待。

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ハワイアンイエローっと勝手な命名シテル、イロイザリはハワイの固有種。
このキイロはハワイのみ。
コレ、案外ナカナカ入らない。
買えるのはアフリカ八尾とブルーハーバーしかしらない。
ブルーハーバーで購入。
全体が写っている画像の方はジツは獲物を狙ってる眼をしてる。
アップの方が通常。

つまり、、、
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眼が笑ったようなカタチが獲物を狙ってる時の眼。
この後、大概エスカをバンバン振り出すか、顎飛び出して捕獲する。

ココがイイ・・・

・・・これまで心に残ってるのは真っ白なクマドリ柄がないクマドリ。
やっぱ瞑らな眼の黒い点が変化する様が印象深かった。

画像がない・・・っといっても、その頃デジカメなかったナ。

キレイなカエルアンコウの魅力は水槽の中で歩き回るサンゴ・・・カイメンのような感覚。

20年モンのフエヤッコ、ン十年モンの○○など飼育例のあるワイキキアクアリウムでもカエルアンコウの水槽だけはよく替わっていた・・・ローテーション!? そうでもない様な気もするし、この魚をず〜っと飼ってる、飼えてる人っているのかナ?

どうもサイズ的、年数的な壁を感じる・・・

イカ、タコのように極端に寿命も短いのかナ!?

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2013年2月20日 (水)

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結局、2ヶ月前にすべての水槽リセットして、最も調子いいのは20cm水槽のロカボーイ改スキマーだと思ふ・・・。
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写真は20cm水槽の底面。一度、落とした石灰澡がスグに蔓延るのもコノ水槽。
エエ加減とされる5in1でしか計測していないケド、常にバランス良いSAFEの範疇。
ろ材は3水槽ともライブロックをハンマーで砕いたモノで共通だから、構造的にも相性が良かったのかもしれない。

もう一つ、決定的な違いはライトが1.023world特製の太陽光ブレンド。ここかも。

たぶんカリビアンバブルって浅場だと思うから太陽光ブレンド点けてるケド、
やはりシアン、電球色が要るのかな?

UV9は一日中点けっぱなし。ココかな。

苔トリは一度もした事がない。

当たり前だけどディスクはUV9オンリーの方が圧倒的にキレイ・・・

ハードコーラルと違い、それほどの色抜け、色揚がりもないのでお気楽水槽には丁度エエ生き物。

水槽すべてをキャンディカラーで埋めてみたくもなる。。。

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90%カリブだけど、彩度高く見えるのはネシア産だったりする・・・
カリブはカンタン便利だけどネシアは当たり外れもあったりムズイ・・・
しかしミカン色だけは何故かカンタン・・・謎!?

2013年2月18日 (月)

サンゴを造型する・・・Micro Rock

少し落ち着いたと思えるのでそろそろ生体入れて何かを造ろうと思い、ネット見てたらマイクロロックって人工石見つけた。

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オフィスデポの小箱に入れられたその商品形態はガレージキットみたいで大好きだ(*^-^)

たぶん、プラグを先にキャスティング複製し、ソコにワセリンを塗って生乾きの塊に差し込んで造られたと思う・・・・この着装プラグの脱着がウリだと思う。

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しかし、思った以上にシンプルな塊だ

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少し底面がベタすぎるので融着ダイヤカッターで削って水の流れをよくするような形状にしてみた(気分の問題!?)
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コレ、フツーにLRならスパスパ切れる。
極薄刃の大径サークルにメッキではなくロウ付けされたダイヤは発熱もなく、サンゴにもやさしく、レイアウト上のライブロック切断に威力を発揮。
リュータービッドとアクリル棒で差し込み穴などを開けてレゴのように組む事もできる・・・
コレ、個人的なオーダー品だけど何処かで扱ってくれたら助かる・・・ 

今回は穴を開けて「足」をつけ水通りをよくしたつもり・・・

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・・・それでもナンカ・・・
間延びシテル・・・

キノコ型のセラミックプラグを取り付けようか・・・

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違和感あるけど増殖までのガマン・・・(何の生体!?)

できるだけ取って付けた感がないようにロックのディテールを入れる・・・

よくアクアボンド練ったまんまの状態を目にするけど、出来るだけ違和感を無くしたい。
エポキシ粘土系のアクアボンドのディテールの入れ方のひとつとして・・・

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割り箸を折る。バキッ!!!!!

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アクアボンドに押しアテたり、こねたりすると・・・・

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アッという間に自然な岩肌になります・・・・

ボクはコレで先月怪獣造ってました・・・

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この要領で怪獣ライブロックも出来ます(*^-^)

そういえば人工ライブロックの素材は何なんでしょう?
こんな記事書いてたらマジで怪獣ロック造りたくなってきました(^-^;

造ってみたものの、何の生体もない・・・(汗

2013年2月14日 (木)

気になる気になる・・・

お店から少し気になる画像が添付されてきた・・・

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キクメイシ・・・!?

このような色のキクメを見た事がなかった。
完全レインボーグラデーション。
レインボーとかよくオオバナ(随分色を飛ばしたな・・)とかにあるけど、
無理矢理の7色が入っていたりだけど(その色の飛び方がエエんだけどネ)
自然な7色グラデーションになるというのはあまり見た事ない。

よーく見ればプクプク膨れるほど美しいグラデになるのではないか・・・
しかも、締まってる時はRBGの3原色カラー(真夜中のテストパターンがマルマル)
コノ手のサンゴって海ではメーター級のドデカイ塊(持って帰れん程デカイ)・・・
順調に飼育して水槽一杯一杯レインボーの塊にしたい(妄想モード突入)・・・

う〜ム、飽きそうもない・・・
新しい3L水槽にはコレだけでいいかも・・・

とにかく買うから入れてくれっと返事を返したケド、コレって最近はあるのかな?
また、蛍光蛋白云々の何か食べさせるとこうなるのかな?

いよいよマッドサイエンスな世界に突入!?

2013年2月12日 (火)

え〜スコリミアの色上げ!?

先日、忙しい中、BHに行った。いや、忙しい故かもしれない・・・。
本当に久しぶりに和田氏と店内でアクアリウム機器の話を効いた。
たぶん、店内でこういった細かい説明ってベルリンシステムが普及しだした頃でダウンドラフト型スキマーを扱い出した頃以来だから10数年ぶりだと思う・・・(*^-^)

LEDによるサンゴの色揚げ・・・
いや〜素晴しい。

更にサンゴの蛍光蛋白質を高める!?・・・云々・・
いや〜素晴しい。

更に・・・云々・・・
いや〜、ちょっと待って・・・今のボクでは勉強不足で話についていけず・・・

云々の中での黄色いカワリギンチャクを食べさせ、
蛍光オレンジのスコリミアにイエローラインを入れる裏技!?はしっかり頭に入ったよ(*^-^)

という事はそういった蛍光蛋白質を持つ生体を食べさせてアメージングな生体を創って行くというフランケシュタインの実験室のようなスゴイ事になってるなぁ・・・

そうゆーことで、LPS専用に創ったLEDは必須アイテムという事は解っりました。とりあえずまだ使えるもんは使ってからね。

雷モードってのも見て、欲しくなりましたよ・・・
このモードは個人的には要ると思う。もっと強烈な光りでもイイと思う位・・・
昔々、潮の引いた真夜中のリーフを歩くのが大好きでした。
露出したサンゴが天然ムーンライトで怪しく光り、映画アバターの世界まんまだったような記憶があります。
ちょうど春先のこの時期は沖縄に1ヶ月くらいいたので、毎晩、毎晩、真夜中のリーフ散歩は楽しいもんです。
ジモティと混じって懐中電灯もって真夜中にタコを取ります。タコって昼間より真夜中の方が取り易いようですね。

時には小雨が降るなか、ピカッ!! ピカッ!! っと雷がいい照明になってくれます。
人類がまだいない頃の地球の光景のようで、
真夜中の雷光のリーフって大好きなんです。

って効果の程はわかりませんが云々効果より最も気に入ったのは雷光モードでした。

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説明聞きながら、 店内で造られている低水温の水槽というモノの製作過程を見ていた。
アクリルの厚みがステキな水槽だった。
こうゆーの見ると中型欲しくなるね。

こうした工房付きのお店って日本ではめずらしいかもしれないがアメリカではよく見る。
アマチュア視線ながら、よく似た感じがする。
1000店を超えるチェーン店が乱立する中、生き残るには、
しっかりしたノウハウの他、技術を見せる「手打ち蕎麦パフォーマンス」も必要だ。

しかし、帰って 改めて我が水槽を見ると、そのショボさに驚く(゚ー゚;
ショボさがウリなんだけどね(*^-^)・・・

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