20cmエアリフト水作スキマー

2013年2月28日 (木)

ウッターチャオス

ってマメスナらしい。
画像つきで入荷案内メールが届いた。

Img_9382x








キレイに開いてる・・・

送って貰った・・・

Dsc09031








まっ、スグには開かない。

思ってたよりちいちゃい。


大事に1ポリプをプラグに止められている
60cm、20cm、15cm、金魚鉢・・・
どれに入れようか迷った結果、20cmのバブルディスク水槽へ入れた。

マメスナって云っても1ポリプ販売される時代が来るとは思わなかったが、
これはエエ事かもしれない・・・

●マズ大事にする。
●オキニ個体だけのコンパクトな水槽を創り易い。
●花瓶感覚の何処へでも置けるピコ水槽の時代かも。

こういったアイテムが出て来る時代だからよりコンパクトなピコリウム15cmオーバーフローを造った価値が出て来たように思える。未だ調整中・・・アミエビ、活き餌では問題ナシ

成長を楽しむSPSは水流の関係もあり、最低限のサイズがデスクトップとはいき難いが、
ゆるやかな水流でイケル派手派手ソフト/LPSなら5L以下の机上の豆タンクでも楽しめると思う・・・デスクトップマリンアクアリウムの時代・・・!?

・・・で3日経った。

Dsc09037








開かない・・・

Dsc09083 Dsc09082















水質的には問題ないようでバブルはアチコチで分裂シテル・・・

スローな分裂の瞬間・・・こんな瞬間が机上、出窓、本棚に置いた小さな水槽で繰り広げられるとはとてもステキな時間だと思う。

花瓶のように身近に置いて観察出来るマリンピコリウムに似合うソフトコーラルはこれからドンドン美しくなっていく気配がする。

でも、開かない・・・
(´・ω・`)ショボーン

2013年2月20日 (水)

colors

結局、2ヶ月前にすべての水槽リセットして、最も調子いいのは20cm水槽のロカボーイ改スキマーだと思ふ・・・。
Dsc08573








写真は20cm水槽の底面。一度、落とした石灰澡がスグに蔓延るのもコノ水槽。
エエ加減とされる5in1でしか計測していないケド、常にバランス良いSAFEの範疇。
ろ材は3水槽ともライブロックをハンマーで砕いたモノで共通だから、構造的にも相性が良かったのかもしれない。

もう一つ、決定的な違いはライトが1.023world特製の太陽光ブレンド。ここかも。

たぶんカリビアンバブルって浅場だと思うから太陽光ブレンド点けてるケド、
やはりシアン、電球色が要るのかな?

UV9は一日中点けっぱなし。ココかな。

苔トリは一度もした事がない。

当たり前だけどディスクはUV9オンリーの方が圧倒的にキレイ・・・

ハードコーラルと違い、それほどの色抜け、色揚がりもないのでお気楽水槽には丁度エエ生き物。

水槽すべてをキャンディカラーで埋めてみたくもなる。。。

Dsc08500














Dsc07852 






 

Dsc08971 Dsc08972








Dsc08973 Dsc08970








Dsc08974 Dsc08976








Dsc08968 Dsc08977








90%カリブだけど、彩度高く見えるのはネシア産だったりする・・・
カリブはカンタン便利だけどネシアは当たり外れもあったりムズイ・・・
しかしミカン色だけは何故かカンタン・・・謎!?